悲しい日と、、、楽しい日と

楽しい日と寂しい日を繰り返しながら生きています。

でも、毎日楽しい日ばかりだと、つまらなくなるのかもしれません。

もしかすると、寂しい日って、
楽しい日のためにあるのかな。

今日の列車は皆さまの寂しさを乗せて走ります。
楽しい日に向かって。